2010年8月15日日曜日

萌えもんライオン

どうも。最近同期に会って「黒くなったね」と言われるので少し気分の良い僕です。

週末と15日の休みを利用して少々遠出しました。先々週も行ったとこです。
まあ遠出って言ってもバスで3時間ちょいだからそんなにでもないねー。
ここにはてーげー仲の良い同期がいるので、ちょこちょこお邪魔させてもらってます。
今後自分で見返すときように、日付というよりジャンルで分けて投稿したいと思いまーす。
今回は街の風景をメインに。
メインストリート、だと思う
リキシャが多いってのは前書いたけど、ちょっと多すぎてそれで疲れる。
ダッカはダッカで車多くて疲れるけど、物質的なストレスが何もないBKSPの中にいるとこんだけでも「はぁ・・」ってなる。

同期の家の近くに線路があるので、散歩がてらひとりでそこへ・・・

さて、日本的な感覚からいうとこの写真にはつっこみどころはいくつあるんでしょうか。

こういう風景も今となっては自分の中で普通になってしまってるけど、3つくらいはパッとあげられると思う。

線路沿いにたくさんのドカンが。野菜、肉、魚、なんでもあった。

CANさんはシャイなので知らない人に自分から「にーせーたー、ちゃーがんじゅーねー?」みたいなことはあまりできない。
のであえてカメラを首からぶらさげ関心を持たせるという手段に出た。
そしたらやっぱり店のひとたちが「俺の写真撮れ」って言ってくるから、それに乗じて話をする、みたいな流れをつくりだす。

んで、店のおっさんの息子がかわいかったから、おっさんの写真を適当に撮ったあとに「あの子も」って撮ろうとすると

逃げる逃げる。

にいちゃんが手伝ってくれて撮った一枚がこれ。

このあと撮ったもう1枚の写真には顔写ってるんだけど、この恥ずかしがり方がかわいすぎたので、これを。


と、まぁ特に食材は必要なかったので一通り冷やかして帰ることに。

あ、ここももちろん線路だから電車通りますね。踏切もありますよ。


わかりづらいけど、電車が通った後におっさんが手動で踏切上げている。
同期は「帰るまでにこれを1回やらせてもらいたい」という壮大な夢を語ってくれた。

きっとめんどくさいこともあるんだろうけど、やっぱりこういう「ぽい」生活は少し羨ましいなーと感じたり感じなかったり。

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