2010年11月8日月曜日

最近あごヒゲを伸ばしている、どうも僕です。
やしがさっき少し切っちゃいました。また伸ばします。

5日金曜にJUN家にて同級生会が行われました。
同い年の先輩隊員と鍋をつつきながら酒を飲み話をする。素敵ですね。
そこで黒霧島をがっつり飲んだせいか、終盤何をしていたのかよく覚えていません。
変なことしてなければいいんですが。とりあえず鍋も黒霧もうまかったし、楽しかったです。

なぜかそこでバングラもバスケも全然関係ないことを考えていました。

今まで周りの人からそれなりにいろんな呼び方をされてきました。
「きゃん」「しょう」「きゃんびー」「きゃんしょー」「きゃんきゃん」「きゃんちゃん」・・・(さん系は省略)

まあ奇抜なものはないんですが、呼び名によって俺自身の立ち振る舞い方も微妙に違うんですよね。
東京にいるときは「きゃん」として、沖縄では「きゃんしょー」として、バングラ同期といるときは「きゃんちゃん」として動いている。特に意識していないけど、スタンスや考え方にも何かしらの違いが生じている気がします。

呼び名というよりそのコミュニティの問題かなとも思ってたわけですよ。
ふつうあるひとつのコミュニティでの呼び名ってのがだいたい決まってますからね。
ちょうど今読んでいる本に『人間もコンテクストで自己規定をしている』てなことが書いてあったりもしました。
それなら普通の話なんだけど。

コンテクストとかコミュニティとか関係なく、「きゃんしょー」って呼ばれるとなんか落ち着いて、それだけである程度心を許しそうになるんす。
今までそう呼ばれることが多かったせいなのか、響きが気に入ってるのか、理由はよくわからんですが。



まとめると、結局「きゃんしょー」て呼ばれるのが好き。
生徒に「きゃん」って言われたらぶっとばしたくなるけど、「きゃんしょー」なら許しちゃう。
それだけでした。
おそろしくどうでもいいな。

ツイッターで十分なことを、わざわざブログに書いちゃいました。

ま、ツイッターなんてやってないけどねー

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